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【用途】
グランドの改良・改善
● 土埃で近隣に迷惑をかけているグラウンド
● 水はけが悪いグラウンド
● 土が非常に硬く、凸凹状態のグラウンド
● 雨上がりのコンディションが非常に悪いグラウンド
● 雑草がいくら抜いても所々に生えてくる
● 冬場になると凍てつき、使い物にならない状態で、溶けると
ベタベタになるグラウンド
■湿気すいとり君工法
タンスの吸湿材の原理を元に、グラウンド舗装改良材として開発いたしました。 1日24時間365日、大気の湿気を吸い取り、グラウンドのウェット状態を保ちます。
土埃でお悩みのグラウンド、凍てついて使い物にならないグラウンドもよみがえります。
一度試してみませんか?
■ 2007年8月 兵庫県芦屋市立 潮見中学校 採用
夏は土埃を押さえ、冬は凍結を防止します
■ 湿気すいとり君施工手順
兵庫県芦屋市立 潮見中学校
1.着工前
2.ソイルプロテクトver.2(湿気すい
とり君素材)搬入
3-1.業界初 均一に散布できる自社
開発のマシン、スプリンクルスプ
レッダーにてグラウンド全体に散布
3-2.広い面積に対応するのは、グラ
ウンドスプレッダーアタッチメントを
使用
アタッチメントを変えることにより効
率よく撒きます
4.コンピューター制御付水平センサ
ー搭載33PSスポーツトラクター
テーターアタッチメントにて既設
真砂土路盤と混合
(厚みは3cm〜6cm)
5.四トン、ワイドタイヤ付コンバイント
ローラーにて転圧
6.マルチアタッチメントにてレベリン
グ調整
7.グラウンドレーキにて表面仕上げ
8.グラウンドマットにて最終仕上げ
9.ワイドタイヤローラーにて仕上げ
転圧
10.竣工
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ソイリーG工法
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リサイクルSRF工法
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サイプレス工法
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グラウンドリフォームGR工法
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リサイクルSSS工法
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スーパースチール工法
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エバークリンサンド
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砂入り人工芝及びロングパイル人工芝のリサイクルATR工法
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湿気すいとり君工法
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真砂土うわのせ君工法
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養生いらない芝太郎工法
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